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和日沙美(わびさび)

当ブログ(GirlsBass)の管理人の和日沙美と愛犬黒ラブの「ワサビ」です。踊りに空海に山登りにetc...。統一性のない趣味や日々思うことを綴ります。

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`*:*; GIRLS BASS .,*;*`

山に行きたい、行きたい、行きたい、行きたい。
2007年のばんびの釣行記
今年1度だけ青野に行きました
今年も何と早かったことか。いまもう数日で2007年が終わるけど私の感覚では10月位なんだけどなー。釣り友達の皆さんは今年も十分に楽しまれた事でしょう。

これ行ったのいつだったかなぁ??なんだかんだと、ウェイダーも着たんだよな〜。秋になっちゃう前にって夏の終わりに行ったと思うんだけど、たぶん9月辺りかな?

今年はホント何だかんだとあって釣りに行けなかった。時間がないってのが大きな理由だけど、とにかく気持ちの余裕がなかった><。行ったら行ったでリフレッシュになるんだけど、青野なんかは長旅になるから行くまでが億劫なんだよね。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

そんなことより!この日は小さな子バスでしたが、一応久しぶりに青野にやって来た私の相手をしてくれました。あんまり久し振りだったから、このサイズでも手応えを感じたよ(笑。

午前中はウェーディングして午後からはおかっぱりに変更して出陣。まず足を向けたのが大好きな白い犬の岬↓↓↓↓この何年かこのポイントは増水でずっと水の中だったけど今年はどうやら全体的に減水だったようで、3年ぶりに進入☆



まぁまぁのサイズをキャッチ。って言っても30もなかったとは思うけど、これまた私には十分な手応え(笑。改めて、このポイントは絶対に居るなと実感。何と行っても40UPが釣れた記念すべき場所でございます。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

←あと、こんなに小柄な方も釣れてくれました。別に写真に収めることもなかったけど、今度いつ釣れるや分からないので一応。。

まぁ大した釣果は何一つなかったけど、とにかく2007年の私の釣行はなんとか坊主は免れたゾって事です。来年の豊富は50UPを釣ろうとする努力をする(釣る!ではない)、アオリイカの釣行に行く、こんなもんかなぁー。

ちゃんちゃん。
| オンナ細腕奮闘☆釣行記 | 17:47 | comments(8) | - | - |
青野ダム 9月16日
| オンナ細腕奮闘☆釣行記 | 21:24 | - | - | - |
ご近所釣行☆美味しそう!
実はGWに|゚Д゚)))コソーリ!!!!っと。
ほんま、中々釣りに行く時間がとれない。師匠は、ちょくちょくと大好きな琵琶湖には行ってるけど。とは言え、師匠も中々行けない日々が続いてるみたいだけどね。んで、GW中に1回ぐらいは釣りに行こうって事になったんだけど、青野はやっぱ遠すぎる。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

んで、なんか師匠が子供の頃に行ったことがある池を何のけなしに思い出したからとやって着た、自宅から約30分ほどの池へ到着。中々どうして、自然に溢れていて悪くないトコ。

ほんまにこんなトコにバスがおるんかいなって感じだったけど、釣竿をもった人がちらほら。どうやら在住してる様子。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

何度かルアーを通しながら移動してると、アラ!何て美味しそう!これはセオリー通りに通さない手はないでしょ!静かにピッチングで何度かルアーを通すと、カツーン!
キタキタキタキタ━━━☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!

師匠の方へ目をやると、ソッポ向いて気がついてない。これは何とか釣り上げて驚かそうと思い引き寄せるとまぁまぁのサイズのバスの姿が水面に現れてテンション急上昇した瞬間に、痛恨のバラシ。。。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

うっそ〜〜〜〜ん!!絶対にフッキングの甘さからなる失態。最近、ぐっと釣行数が減った私の大きな課題は、極端にフッキングがド下手になってる><。この日は結局それからアタリすらなかった。師匠もノーバイトで悲しい釣行となってしまった。まぁでも久し振りにメチャクチャ気持ちよかったけどね!
| オンナ細腕奮闘☆釣行記 | 00:44 | comments(8) | - | - |
ルアー☆ケロベビー
結局、昨年は出番なし…
一昨年、師匠に買ってもらったケロ・ベビー。超かわいい。紹介するまでもなくご存知、ゲーリーヤマモトのケロボーイの姉妹品。ベビーだけに、おたまじゃくしヤン♪

カラーは5色展開。私のは、そのまんまの#3のおたまじゃくしカラーデス。

大きさも使い勝手も私にピッタリだから出番多し?…と、思いきや、昨年は殆どといって釣行数を重ねることが出来ず、一度も出陣できなかった。・゚・(ノ∀`)・゚・。。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

フッキング性能はケロボーイより上だとか…。色々とカスタマイズした方がいいってパッケージの裏にも解説のってたけど、ピラピラとか付けたらいいのかな?釣果が上がる効果的で尚且つ簡単なカスタマイズあったら誰かおせ〜て( -皿・)ノ

今年こそは使わないとなぁ。このままだと暖かくなるのも早そうだし来月辺りには…。いつまでも眠らせてても可哀想なだけだもんね〜。暖かくなったら絶対泳がせちゃる!

| オンナ細腕奮闘☆釣行記 | 21:50 | comments(10) | - | - |
広島遠征ぁミディアムマウスバス
最終章!帰る直前まで、堰に入り浸り!
GALLEさんに、帰る間際に朝マズメ狙いに来たらいいんじゃないという言葉と、この堰の魅力にすっかり魅入られた師匠と私。この場所は高速の乗り口も近いし、朝マズメを狙わないのはもったいなすぎる!…という意気込みもカラマワリ。師匠も私も大寝坊。結局この堰にやってこれたのは、前日やってきた時間よりも1時間だけ早い10時過ぎ…。・゚・(ノД`)・゚・。

秋なのに陽が高く暑い。でもこの堰はちゃんと釣れる。まぁ大きなサイズではないけど、ルアー通して15分もたたないうちにヒット。ここって小さくても35UP以上しか居ないっぽい。流れが速いから小さいと流されちゃうんだって。

でも、ルアーを通すところが限られるし何より範囲が狭い。でもその狭い範囲でガツガツ出てくるってのがスゴイ。本当に誰もサワってないってのが分かるよねぇ。GALLEさんだけの堰なんだなぁ。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

それから、何度かバラしちゃって、ちょっと休ませる意味をこめて移動。昨日、私がナマズを釣ったのを見て師匠も釣りたくなって来たらしく、GALLEさんにナマズがよく出るポイントを教えてもらってたので、ちょいと移動。

何より、師匠はトップを投げたいってのがあったからみたいだけどね。はい、楽しそうな師匠。でも投げてスグに師匠の大のお気に入りのマイキーをロスト。さすがの根掛かりトーナメント優勝候補の師匠でも回収出来ず。

ってか師匠は、いつもお気に入りに限って回収出来なない、投げてスグにロストする。まぁロスト覚悟で投げてるんだろうケド、ほんとツイてない男だよ( ´ー`)フゥー...。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

再び、第一級ポイントの堰に舞い戻って参りました。私はそれからまた何度かバラす始末。しかし!師匠に幸運の女神が微笑んだ!ちゃんと神様は居るねぇ。

何だかんだ言っても、いつも私を優先する優しい心根が天に通じたのか、師匠に42upのバスが舞い降りました。

でさ、師匠が気がついて言われてみれば…だったんだけど、川バスって体のワリに口が小さ目なんだよね。

ラージでもなくスモールでもないミディアムバスなんだわ!あとさ、流れの速いとこに潜んでるだけあって、やっぱ全然引きが違うのよ。それに水の流れも加味されて、ロッドのしなり方が尋常でない!私は30upのバスしか釣ってないけど、ド偉く疲れたもの。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

続けて3度もバラシてる私は、師匠が釣れたからもういいやんと思いつつも、どうしても最後、キレイに締めくくるのに1匹釣り上げたい。しつこく投げ続け、ようやく出てきてくれた心根の優しいバスと対面☆サイズは40には全然届かない35だったけど、まぁ十二分に満足。

もう正午に差し掛かり納竿。パラダイスな広島に別れをつげて、またやって来るかもしれないこの道をしっかり目に焼き付けて帰路に着いたのでした。

・・・・・・---−−−広島遠征釣行記おしまい☆
| オンナ細腕奮闘☆釣行記 | 00:20 | comments(10) | - | - |
広島遠征☆奇行の末の50UP!?
でた!念願の50UP!?Σ(・ん・;メ)
さてさて、昼間に私がバラした大本命の河へ夕マズメ狙いでダムを後に。帰り道、いくつかあるポイントにルアーを通してたら、アッ!でたでた!大きな大きな虹!雨とまではいかないけど、この日晴れ間時々曇りという天気で時折小粒の雨がパラパラしてたから、「虹出るかな〜。」って話してた矢先に見事に大きな虹が出たからテンション上がったよ!

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

今度は朝のような繰り返しにならないように、水面からまだ近い岸からルアーを何度か通すと、キ━━ヽ(`エ´*)ノ━━タ!!!!

めちゃくちゃ重い!これはデカイ!師匠はデカイ声で「ゆっくり!ゆっくり!」なんとか岸側に寄せたその時、GALLEさんが物凄いスピードで岸を降りてる。私と師匠はビックリ。

「GALLEさん!いいですよ!危ないですから!」という叫びを振り払い、靴とズボンをビショビショに濡らしながら堰を降りて行った!何と(゚Д゚;)!や、野生児だ(笑。

でも、GALLEさんの奇行がなければバレてた。GALLEさんがタモを突っ込んだと同時にラインが切れたんだもん。引き上げた瞬間「あ、ナマズや!」

初対面!なんてマヌケな顔なんだろう(笑くわえたジャバロンで口が閉じれないのか、口の中が丸見え。うぇ〜!ナマズってこんなリアルなベロがあるのかよ!水揚げしたナマズは50UPのキロ超え☆バスじゃなかったけど、ナマズでもお初だし嬉しいヽ(゚∀゚)ノ!

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

それから、堰に下りて釣りを続行。流れが強いトコでは危ないからGALLEさんに服を掴んで貰ったりとかしてキャストしたよ(笑。1、2度ほどアタったけどバラしちゃった。

辺りが暗くなって来てあと少ししか時間ないのに師匠、今日1匹も釣ってないやん!GALLEさんに「ばんびに付いてやってて下さい」って言って、教えて貰ったいいポイントは私に投げさせてばっかだったし。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

師匠もいつも自分より私の釣果が気になって仕方ないみたいなんだよねぇ。それにGALLEさんも水揚げさせる為のあの執念には脱帽。私もちょっとは腕が立つようになったら、自分より人に釣って欲しい!ってなるのかなぁ。

まぁ私は十分に今日は満足したので師匠にポイントに投げてもらうことに。そしてキタ━━\(T▽T)/━━!師匠、無事に水揚げ。サイズは38、9と言ったところ。ん〜、惜しい!もうちょっとで40UPだったのに!でも満足げな師匠だったのでめでたし、めでたし。

そして何よりGALLEさん。さぞ肩の荷がおりた事でしょう☆

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

しかし、本当にいい釣り場に連れて行って頂けて、師匠ともども感謝感激雨霰。2日間ツキっきりで私たちのお守りをして頂いて誠にアリガトウございました。

これに懲りてなければ、またいい大人同士で寄ってたかって、ギャーギャー魚と騒ぎましょう♪
| オンナ細腕奮闘☆釣行記 | 23:31 | comments(14) | - | - |
広島遠征◆宝石のようなバス
自然を堪能しながらのお昼ご飯。
車で移動すること約20分。GALLEさんのとっておきの野池にやってきました。恐ろしいほどに爆釣する野池だそうで、誰も入ってないからバスが全然スレてないんだとか。それにしてもスゴイとこ。きっと死体を捨てるのって、こんなトコに捨てるんだろうな〜。ほんまに360℃、文明から遮断される。電線すら見えないんだもんね。んー、そら誰も入って来んわ(笑。

残念ながらこの野池での釣りはかなわず…。GALLEさんの想像してたよりも増水が激しくウェーダーなしでは進入不可。私たちはウェーダーも持って来てたんだけど、この日はGALLEさんの車で移動で、多分必要ないだろうって事で、持ってこなかったのよね〜( ´-`)。
またも素早く引き上げる判断を下すGALLEさん。

しかし、焦りの色が背中から滲み出てる(笑。やっぱ釣らせないとという責任感からだろうけど、師匠も私も、このロケーションを満喫しまくってたので、釣れなくても気にしない(←普段から青野で鍛えられてるので)って悠長にしてたけど、これはGALLEさんの為にも頑張って釣らないと…。
だって自分が逆の立場だったら絶対にパンパンになるもの(笑。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

野池を後にしダムにやってまいりました。ここは多少バサーが入ってきてるのもあるし、サイズが今ひとつなので、あまりオススメではないらしいけど、とにかく小さいのでも釣ってもらおうという思いで連れてきて貰いました。

うひょ〜!バサーが入ってるダムって言っても、スレてないやん!即効でポコポコ釣れたよ。チビッコばっかだけど嬉しいなぁ。今年、青野で釣った1匹だけにならずにすんだ☆考えてみればスレてないバスを相手にするのってコレが初めて…。これがギルでなくてバスってのが嬉しいわ〜><。

←見よ!この宝石のようなバスを(笑!

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

30分程やって4〜5匹。(←正しい数忘れた)うち1匹は、ちゃんと測ってないけど35、6位のバスをゲット♪うーん、大きくなくとも、中々体高もあって良いバスでございます^^。

因みに師匠は、デカいフックでチビッコをかける事に、必死になってたので、ここでは坊主でございました☆

・・・・・・---−−−つづく☆
| オンナ細腕奮闘☆釣行記 | 23:01 | comments(4) | - | - |
広島遠征 バスもじゃけん
今回の広島遠征は、エギだけでなく、もちろんバス釣りも堪能。
GALLEさんとは1年ほどやりとりさせて貰ってるんだけど、いつも記事を見る度に思っていたのは、ため息が出来るほどの羨ましいロケーションで釣りをしているという事。GALLEさんは基本15分何もなければ移動。だいたい30分で釣れなければ釣る気がしないという、かなり贅沢な釣りをしている。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

基本はトップ釣りで、大体釣れるサイズは40辺りが平均。それに他のバサーが入ってないポイントばっか。今回は笑いが止まらないほど楽しい釣りをさせてあげますとの言葉に師匠と私はヨダレもの。

前日のエギングでクタクタだったので、気持ちは朝マズメから狙いたかったけど、とても起きれないだろうって事でお昼前から夕方にかけての釣行にしました。

前々から記事でGALLEさんが行くポイントを紹介してくれていて、一番行きたいポイントを師匠とチョイスしたのがココ。このゆったりとした田舎情緒溢れるロケーションで、ゆっくりオムスビでも食べたい!っていう理由で(笑。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

最初のポイントは、道路から川の水面まで7〜8mの足場から、堰に向かってキャスト!これで、掛かったらどうするねん!ってお思いの方は多数いらっしゃいますでしょうが、その為にGALLEさんは、4.5mも伸びる磯タモを持参(笑。早々に3投目で、キタ━━━━(°Д°)━━━━!実際かかったものの全員大慌て!まぁまぁのサイズがあるであろう手ごたえ!

ゴボウ抜きなど私の力では出来るわけもなく。なんとか引き上げようとするも多い茂った草木が邪魔するわ、ラインは引っかかるわ…。

もちGALLEさんの磯タモでも到底届かない。するとGALLEさんは橋を渡りこちらよりも水面から近い対岸へ猛ダッシュ!

でもそうこうしてるウチにバレてしまったヽ(τωヽ)ノ 。でも、やっぱココ即効で出るんだ…。GALLEさんの大本命ポイントであるだけの事はある!師匠は「大丈夫、こりゃ釣れるで…。」とポツリ。

GALLEさんは、早速「移動しましょう」…はやっ!まだまだポイントはあるといった毅然とした態度で私達を誘導するのでした。

しかし、柔らかい秋の日差しにキレイな水辺でのゆったりした釣り。辺りには黄金に輝く稲穂が風でゆらゆら。んー素晴らしいなぁ☆

・・・・・・---−−−つづく☆
| オンナ細腕奮闘☆釣行記 | 23:27 | comments(6) | - | - |
広島遠征☆エギ釣行記
幻の絶品イカ、その味たるや……!
これがアオリイカです。グリーンのアイシャドウをした中々のオシャレさん。秋のイカ釣りは数釣りのシーズンでまださほど大きくない新子。春先、大きくなると全長1m位、3kg超えにもなる!それだけデカイと宇宙人だよねぇ?

アオリイカって、数あるイカの中でも王様の称号を許されてるイカなんだって。いわば幻のイカらしい。その甘さたるや他のイカとは比べ物にならないんだそう。

よくよく考えてみるとスーパーや魚屋なんかで出回ってないでしょ?料亭やすし屋で出回る程度で、私たちの手元には中々こないのが現実。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

たまに魚屋さんで売られてる事があっても超高いんだって。船長さんいわく末端価格でキロ最低で2000〜3000円!私たち一般消費者には2〜3倍だから最低でキロ4000〜6000円になるってワケ!まさしく高級イカ!

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

寝てばかりの私は、結局4ハイしか釣れなかったけど、私たちが乗った船は超大漁☆ちゃんと数えてないけど、80匹ほどになったのかな?いや…、それ以上だったかも?!

山分けしたんだけど、1人あたり約20〜30匹☆!乗船者6人でこれだけ釣れたら上等やんか〜ヽ(^A^ )ノ!!…と思ってったのは、私と師匠だけだった。

GALLEさんも船長さんも、今回は数が釣れなかったと肩を落としてた…。昨年はこんなもんじゃなかったらしいよ。その時は乗船してた皆が最低でも1人20匹だったらしいから。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

少し早く切り上げて、下船。みなさん沢山のイカの土産を手に大変満足したようでした。船に乗ってた方たちは皆気さくでいい人達だったし、楽しかったよ〜。

師匠は、すっかりエギングの魅力にとり付かれた?様で、仕切りに神戸で船出してるとこを探すって言ってた。ヤル気マンマンやん(笑。まぁ私もコレが最後ではないなと思ったのは確かだけどねー♪

 ・・・・・・---−−−広島遠征☆エギ釣行記・おしまい☆
| オンナ細腕奮闘☆釣行記 | 22:02 | comments(6) | - | - |
広島遠征☆エギ釣行記
メインイベント! トレトレピチピチイカリョーリ♪(゚Д゚ )ウマー!
私は、それから3ハイをGETし計4ハイ。ここで唯一まだ釣れてない男が1人。まぁでも師匠は釣れだすのが出遅れるのはいつもの事。1時間ほどたった頃にようやく念願のイカGET。

嬉しそうな顔と少し安堵の表情!?師匠が釣れて私もほっと一安心。…で、気が緩んだのか1時間しか仮眠をとっていなかったのが祟ってか、物凄い睡魔が襲ってきて、私はグロッキー。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

キャビンで深い眠りに落ちる私。しばらくしてフライパンを持った船長さんに「もうすぐお昼じゃけん、起きんさいよ〜。」と起されてデッキに向かうと、みんな釣りの手を休め、お昼の準備に取り掛かっていた。しかし、師匠は何だかんだ言って、やっぱ釣りバカ。私と同じ睡眠時間なのに、全然元気そう…。

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

本当は、イカ丼だったんだけど、大荒れの可能性もあるから火が使えないかも?!という事で中止になったんだけど、お蔭様で穏やかな海。なので1つは火を使った料理が出てきたよ。そしてもちろんイカ刺し。

も〜、涙がチョチョギレルほど美味しかったよ。甘い!柔らかい!これは、船の上でしか味わえない超ウルトラスーパーな贅沢。高い金を払って頂く高級料理屋でも、この新鮮さは上回れない!これの為に神戸からはるばるやって来たと言って過言でない!

☆彡  ★彡  ☆彡  ★彡

昼を過ぎてまだ釣りを続行。腹がふくれたからか、また更に睡魔が襲う。しばらく釣りを続けるも、休憩と言って座り込んでウトウト居眠り。首をガックンガックンさせて船の上で船を漕ぐ私(笑。その姿に師匠は「危ないから奥で寝ておいで!」と怒られてヨレヨレと移動。

またキャビンの中で寝ると延々と寝てしまいそうなのがイヤだったのでキャビン外で三角座りをして居眠り。見かねたGALLEさんがキャビン中で寝るようにと促され、観念してキャビンに移動。またもや深い眠りに…Zzzz。 あー、せっかく招待して頂いたエギ釣行なのに寝てばっか(´ヘ`;)

・・・・・・---−−−つづく☆
| オンナ細腕奮闘☆釣行記 | 22:48 | comments(8) | - | - |
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